チョコチョコ考3

鬼気迫る24日のライブこそがチョコの本領発揮

2020年4月24日のライブで、

チョコさんが、Uさん、Mさんと私にはしごを外されたと、

激高したことについて、

一般的には、裏でこそこそ3人で話をつけ、

配信者のチョコさんを裏切ったことに対して

怒っていると思うのではないでしょうか。

確かに、裏でこそこその流れになってしまいましたが、

それはチョコさんが原因を作り、それに対して

チョコさんのフォローがなかったと感じたTさんの心労が限界に来ていて

私たちを頼るしかなかったのですから

そっちを優先するのは当たり前です

その件については、

チョコさんに確認したいことがあったので

ライブが終わってから話し合いで収める程度の認識でした。

もちろん、Uさん、Mさん、私の三人は、

みな考え方がぴったり同じというわけではありません。

結果チョコさんが、全員切る!となってしまいましたが、

それはその時のチョコさんの感情であって、

意思疎通できれば別に決別するつもりはありませんでしたし、

この流れから、どうやって這い上がるか、この路線はいけない、

それを伝える心つもりはありました。

チョコさんは終わりだと切り捨てていましたが、

こっちからしたら、別にあれは終わりではなかった、

はじまりやろ、こういうわけです。

ただ、不倫なんてどうでもいいと、

他人への迷惑を感じることのできないチョコさんが

しようもない行き違いを

取り返しのつかないこととして私たちを責めるのは

全くもって自分勝手で筋違いだと思うし、それとこれは別だとも思っています。

それよりも、私はライブの後半のチョコさんの言い分から

チョコさんが一番激高したのは、自分の描いたストーリー、

計画を壊されたことに対してだったのだと思っています。

続く